教育研修内容 詳細

研修領域・研修名
(研修領域)
岐阜県からの受託研修

[No.221]
助産師の実践能力強化支援事業 産科危機的出血 (AM 分娩誘発) 助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)®認証申請に活用可能として承認された研修です
開催日
6月5日(火)
応募期間
4/16~4/27
岐阜県看護協会ホームページ研修詳細ページより専用申込書をダウンロードし必要事項を記入の上、メール・FAX・郵送のいずれかで申し込む
段階設定
ねらい
助産師実践能力習熟段階の基本的知識をもつ助産師に、レベルⅢ認証申請に必要な知識・技術・態度の習得をもって、助産実践能力を強化するとともに、アドバンス助産師のさらなる能力の向上を図り、助産師が自信をもって、妊産婦・褥婦や新生児に対して、良質で安全な助産とケアを提供し、地域における周産期医療環境の改善を図る。
研修内容
産科危機的出血
1.出血時の対応    
 ・母体出血が起こる疾患と病態
 ・産科危機的出血とは
 ・ガイドラインに沿った産科危機的出血への対応
 ・常位胎盤早期剥離について産科保証医療制度の解説
講師
今井篤志 様
松波総合病院 内分泌臨床研究センター長 
日本産科婦人科学会専門医
参加条件
助産実践能力習熟段階の基礎的知識を持つ助産師およびアドバンス助産師
会場・時間
岐阜県県民ふれあい会館第1棟5階
公益社団法人岐阜県看護協会 特別研修室
13:30~16:00
定員
40名
受講料
無料
備考
同日午前は「子宮収縮剤の使用と管理」の研修です。規定時間を受講したものに規定時間を受講したものにCLoCMiP®認証申請に必要な修了証を交付
添付資料
No220・221研修申込書.xlsx
案内鏡.docx
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